装具で歩みを変える、品川区大崎の装具専門店

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どんな症状の場合に装具を作ることができますか?

腰や背中の痛み(圧迫骨折・椎間板ヘルニアなど)、膝の痛み(変形性膝関節症、靭帯損傷など)、足裏の痛み(外反母趾、インソール対応)など、幅広い症状に対応しています。医師の指示書が必要になるため、まずは受診していただき、必要性を判断してもらう流れです。

保険は適用されますか?

はい。医師の指示書(装具の処方箋)がある場合、基本的に公的保険が適用されます。個人で直接ご依頼いただくと保険外となる場合が多いため、まずは病院で診察を受けていただくことをおすすめします。

装具を作るにはどのくらいの費用がかかるのでしょうか?

保険適用の場合、患者様の自己負担分(1~3割程度)が発生します。装具の種類や保険の負担割合によって金額は異なりますので、正確な費用は医師の指示書発行後にご案内いたします。自費となる場合は、コルセットで数万円程度になることが多いです。

初めて受診する場合、どんな手順を踏めばいいですか?

1.まずは整形外科などの病院を受診し、医師の診断を受けてください。
2.医師が装具の必要性を認め、指示書を発行します。
3.当センターにて採寸・制作 → フィッティング → 納品という流れです。
ご不明点があれば、無料LINE相談などでお気軽にお問い合わせください。

「仮合わせ不要でもピッタリ合う」とはどういうことですか?

当センターでは、長年の経験と独自の石膏型取り技術を活かし、一度の採型で正確に身体に合った装具を制作できます。一般的には仮合わせを何度か行うケースもありますが、当センターでは仮合わせ不要でも高いフィット感を実現しています。※特殊変形などはその限りではございません。

作ったあと、もし痛みや違和感があった場合はどうすればいいですか?

納品後に痛みやフィット感の問題などがあれば、いつでもご連絡ください。微調整や再加工、部品交換などを行い、装具が快適に使用できるようにサポートいたします。

1年半後に新しく作れるって本当ですか?

公的保険の装具は、1年半後以降に再作成の申請が可能(医師が必要と認めた場合)。身体が変化して合わなくなったり、装具が劣化した場合などは、適切なタイミングで新規作成を検討することをおすすめします。

どこで採寸やフィッティングを行うのでしょうか?

通常は、医師の指示書を受け取ったうえで、提携先の医療機関にて採寸・型取り・フィッティングを行います。場所や日時は、病院との連携状況や患者様のご都合に合わせて調整します。

自分の症状が装具で改善するか分からないのですが、相談だけでもできますか?

はい、無料LINE相談やお電話などでお気軽にご相談ください。症状や日常生活の状況をヒアリングし、装具でサポートできる可能性や医師に相談すべきポイントなどをアドバイスいたします。まずは疑問や不安を解消するところから始めてみましょう。

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